恐怖新聞/第2話/見逃し配信動画|命を食べる新聞!?どうする?未来の殺人!
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「恐怖新聞」第2話のネタバレ・あらすじまとめ

第2話「命を食べる新聞!?どうする?未来の殺人!」9月6日00:35放送

https://www.youtube.com/watch?v=1EiCrPCEuWk

恐怖新聞の予言通り、父・小野田蔵之介(横田栄司)の死を目撃してしまった詩弦(白石聖)母・歌子(黒木瞳)にも「あんたがお父さんを殺した」と責め立られ、さらに遺骨を口に入れる歌子の姿に強いショックを受ける。
詩弦は配達のアルバイト中に“初老の男”冬夜(猪野学)に呼び出される。冬夜は恐怖新聞の前の契約者だったのだ…。「恐怖新聞は受け取るごとに100日寿命が縮み、最後には死ぬ」。その事実を知った詩弦は恐怖新聞から逃れる方法を尋ねたが、ちょうどその時、刑事の篠崎(駿河太郎)が現れる。逃げる冬夜だったが追いつかれ、篠崎と揉みあううちに階段から転落、意識不明で入院してしまう。結局、詩弦は恐怖新聞から逃れる方法を聞き出せなかった。

そんな中、新たな恐怖新聞が詩弦の元に…。京都市内で刃物による死傷事件が発生し、女性1人が死亡するというものだった。挿絵には首を切られて死んだ女性のそばに、鬼のような顔の男が立っている…。

事件を新聞で知りながらも助けられないことに悩む詩弦。しかし、勇介(佐藤大樹)に「悪い未来が分かっているなら、いい未来に変えればいい」と言われ、ハッとする。
「自分の手で誰かを救うことができたら、自分が生まれてきた意味があるのかもしれない」…詩弦は勇介と、幼馴染で親友の桃香(片山友希)に協力を仰ぎ、事件を防ぐため動き出す。

恐怖新聞は詩弦にしか読めない。事件当日、詩弦は新聞に書かれていた挿絵を書き写し、犯人の特徴を勇介と桃香に伝え、待ち伏せすることに。
犯行時間と予言されている午後3時。しかし、犯人を待つ3人の所に次から次へと邪魔が入る。果たして運命に逆らい、未来を変えることはできるのか…そして迎えた刺殺事件の驚愕の結末とは!!

あらすじ(ネタバレ)あり

「恐怖新聞」第2話の感想・レビュー

「恐怖新聞」の作品紹介

「恐怖新聞」出演者・キャスト

  • 小野田詩弦 - 白石聖
  • 松田勇介 - 佐藤大樹
  • 篠崎林太郎 - 駿河太郎
  • 小野田蔵之介 - 横田栄司
  • 宮沢桃香 - 片山友希
  • 片桐ともを - 坂口涼太郎
  • 蜷川冬夜 - 猪野学
  • 小野田歌子 - 黒木瞳
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