恐怖新聞/最終回・第7話/見逃し配信動画|予測不能(秘)最終回!?ラスト98秒の衝撃
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「恐怖新聞」第7話のネタバレ・あらすじまとめ

第7話「予測不能(秘)最終回!?ラスト98秒の衝撃」10月11日00:35放送

https://www.youtube.com/watch?v=n3EPi5u0btk

避けられない運命と見定め、再び恐怖新聞の契約者となった詩弦(白石聖)。自分の命が続く限り、誰かのためになろうと決意する。恐怖新聞の予言を使って、人々を誘導することで事件や事故を防ぎ、亡くなるはずの命を救っていた。

しかし、そんな詩弦の行動は世間では理解されるはずもなく、ネット上で「ヒーロー気取りの偽善者」呼ばわりされた上、蔵之介(横田栄司)や桃香(片山友希)の死のことまで調べられ、自作自演と叩かれるようなってしまった。さらに「あんたがこの世からいなくなればいいんだ」と正面から暴言を受ける始末…。

……それから1年後、詩弦は京都の街から、姿を消した。

拘置所に入っている勇介(佐藤大樹)の元に歌子(黒木瞳)が訪れる。詩弦は相変わらず恐怖新聞を使って、人の為に頑張っているみたいだが、ここ1年ほど会っていないという。そして、勇介に「私のことは忘れてください」という詩弦からの言葉を伝えるが…。

一方、篠崎(駿河太郎)も詩弦を探して、歌子の元を訪れていた。恐怖新聞を引き継ぎたい篠崎に対し、歌子は「命をかけて人を守ることに疲れた詩弦のために契約を引き継いで欲しい」と恐怖新聞の紙とペンを渡すが…。

歌子の2つの行動が示すものとは? そして詩弦はどこへ?

全ての伏線がつながり、思いもよらぬ結末へ!! 感動、恐怖、感動、恐怖…畳みかける展開に、感情が追い付かない戦慄の最終話!!

恐怖新聞に翻弄された人々の行く末を見届けたとき、あなたがいる世界は違うものに見えるかもしれない…。

あらすじ(ネタバレ)あり

「恐怖新聞」第7話の感想・レビュー

「恐怖新聞」の作品紹介

「恐怖新聞」出演者・キャスト

  • 小野田詩弦 - 白石聖
  • 松田勇介 - 佐藤大樹
  • 篠崎林太郎 - 駿河太郎
  • 小野田蔵之介 - 横田栄司
  • 宮沢桃香 - 片山友希
  • 片桐ともを - 坂口涼太郎
  • 蜷川冬夜 - 猪野学
  • 小野田歌子 - 黒木瞳
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